失恋後の心境【復縁して結婚した人・今も付き合ってる人】(19人)体験談一覧

失恋後の心境【復縁して結婚した人・今も付き合ってる人】(19人)体験談一覧

元カノと復縁して結婚した人・一覧


【性別】
男性・失恋時17歳、復縁時22歳
【失恋後の心境】
最終的に、全くかかわらなくなってしまって当時は絶望にふしていました。
好きだけど、拒まれているから付き合えない、話しかけても無視され、全く連絡を取ってくれない
学生で同じクラスだから、学校に行けばいるし見える
それでも手の届かない存在になってしまってとても毎日が苦しかったです
もっと時間を割いてあげて、バイト終わりにでも会いに行けばよかったのか、もっと彼女の要望を取りいてた日常生活をした方がよかったんじゃないかと
毎日考えて、後悔して、ずっと苦しかったです




【性別】
男性・失恋時18歳 復縁時21歳
【失恋後の心境】
失恋後の心境はただただ喪失感でした。
心にぽっかり穴が開いた感じという表現が良く使われますが、「あぁそれってこういうことなんだな」と深く理解することが出来ました。
また別れる理由を聞くことが出来なかったので、凄く悶々とした日々を過ごすことになりました。
ゴールのない迷路に迷い込んだかのように、答えのない問に対して、ずっと「なぜだ?」と答えを求め続ける日々を過ごしました。
ただ幸いなことに付き合っていた期間が3か月と短かったことと、友達が沢山かまってくれたこともあり比較的早く吹っ切れることは出来たと思います。




【性別】
男性・失恋時18歳、復縁時20歳
【失恋後の心境】
今まで居て当たり前と思っていた彼女は居ないと毎日考えて泣きました。
いつかは結婚したい、死ぬまで一緒にいられると思っていた彼女が居ない、何をするにもやる気が起きないで生きていました。
バイト先の女性に告白された時も好きな人いるのでとお断りして、ずっと彼女の彼女の事を考えていました。
まわりからは次に行けば立ち直れると助言をもらったりして新しい恋人を作りましたが全然立ち直れずに新しい恋も長続きしませんでした。
結局居なくなった瞬間に大切な人だったと気がついたと思います。




【性別】
男性・失恋時19歳、復縁時20歳
【失恋後の心境】
失礼後の少しの間は特に何も感じなかったです。
おそらく失恋前から彼女と少し会わなくなっていたからだと思います。
しかし、失恋から数ヶ月たち、他の女の人と遊ぶことが減ってきて、彼女の大切さに気づきました。
何か自分に辛いことや嬉しいことがあったときは、一緒泣き笑いしてくれたのを思い出しました。
そういった出来事があるたびに思い出し、改めて好きなんだと実感しました。
別れている間は、今思うと学業にも集中できていなかったと思います。




【性別】
男性・失恋時19歳、復縁時24歳
【失恋後の心境】
高校時代ずっと一緒にいた思い出が強かったため、付き合っているときには感じなかった喪失感が強く、こんなに一人が寂しいものなのだ感じてしまうことが多々ありました。
通っていた大学はテストも多く毎月覚えることがたくさんありましたが、全く暗記が入ってこず、テストも別れてからは散々な結果となってしまいました。
もっと相手に時間を合わせる努力が自分には足りなかったと後悔することもあり、バイトもそれを機にやめてしまいました。




【性別】
男性・失恋時22歳,復縁時23歳
【失恋後の心境】
別れてからは、もう仕事しかない、という気持ちでとにかく仕事をしていたのであまり絶望感などはありませんでした。
むしろ、集中できていたと思います。
しかし、冷静になって考えてみると、自分勝手でひどいことをしてしまったと反省する気持ちが強く、ただ、すぐに復縁することもまた自分勝手だと思っていて、今はとにかく満足に仕事をすることが一番と思って取り組みました。
朝早くから夜遅くまで働いて、休日は疲れて何もせずに寝て過ごすような日々でした。




【性別】
男性・失恋時22歳、復縁時23歳
【失恋後の心境】
失恋した後は正直あまり記憶がないです。
学校やバイトには行っていたのですが、誰と何を話したのか、全く覚えておりません。
当時喪失感、絶望感が凄まじかったのでこの先自分は人を好きになれるのか?と自問自答していたことだけは覚えています。
引き止めたかったけど、相手に迷惑をかけたくないという思いがあったり、彼女が違う男性と共に過ごしていることなどを考えると本当に辛かったです。
本気の失恋をしたのはこれが最初で最後でした。




【性別】
男性・失恋時38歳、復縁時40歳
【失恋後の心境】
失恋した後の悲しみ苦しみは元はなかったけれども、徐々に振り返ってみて後悔の気持ちがじわじわ出てきました。
仕事にも多少影響があり、上司の言っていることが頭の中に入らなかったりして叱責を受けたことが何度もありました。
また眠りも浅くなり、お酒がもともと飲めないので、一緒に睡眠薬を処方してもらいました。
よく考えれば自分は彼女のことが本当に好きだったと再認識したと思います。
週に1、2回会っていたし、毎日のようにLINEを送っていたのでそれがマンネリ化したのも要因だと思います。



元カノと復縁して今も付き合ってる人・一覧


【性別】
男性・失恋時15歳、復縁時17歳
【失恋後の心境】
失恋してからも席は隣で、いつもどうり授業もありますが、前みたいに話せることもなく、会話は卒業後も含めて1回もしませんでした。
休み時間も二人でその場で話していたり、勉強を教えて貰ったり世間話をしたり、当たり前にあって楽しかったものが消えてしまったので、すごく寂しさがありました。
1番驚いたのは相手のことをこんなに好きだったんだとその時ようやく分かりました。
歌が好きだったのでとりあえず失恋の歌、未練の歌を聞きまくって数週間毎晩泣いてました。




【性別】
男性・失恋時18歳、復縁時20歳
【失恋後の心境】
別れてからの数日間は、彼女を失った喪失感がとても大きかった。
いつもなら2人でいるのに1人だけの時間が増えて寂しい気持ちがとても多くて眠れない日もたくさんあった。
少し時間が経てば慣れていくだろうと思い我慢していたが徐々に寂しさは増してしまった。
また、うまく思考が回らなく小テストでのケアレスミスが増えることもあった。
そんな日々が過ぎていく時にやっぱり私は、彼女のことが好きで居ないとだめなんだと再確認することができた。




【性別】
男性・失恋時18歳、復縁時22歳
【失恋後の心境】
失恋してしまったあとの1年間は誰のことも好きになれなかった。
新しい恋愛を始めようとも考えたが、身が入らなかった。
だからといって学業が手につかないだとか眠れないだとかそういった気持ちの面でのダメージはなかったと思う。
しかしやはり、その後の恋愛に力を入れることは出来なかった。
別の人から告白されたり、新しい出会いのきっかけはいくつもあったがどうしても前の人を忘れることが出来ずに1歩踏み出すことが出来なかった。




【性別】
男性・失恋時19歳、復縁時20歳
【失恋後の心境】
私の場合、失恋と浪人が重なってしまいました。
大学生というキラキラした生活を送っている彼女に比べて自分は浪人していることを考えた結果、束縛が激しくなり振られる結果に終わりました。
その時の気持ちとして、まだあきらめられないという感情が強かったです。
ですので、志望校を彼女と同じにして勉強に励み始めました。
私の中で、たるんだ生活をしていても振られることはないだろうと高を括っていたため、振られたとこでとても火が付きました。




【性別】
男性・失恋時20歳、復縁時21歳
【失恋後の心境】
彼女と別れた結果、勉強にも全く手につかなくなってしまい、ベッドに入るとずっと彼女のことを考えてしまい寝ることができない日々が続きました。
また、別れた後もアルバイトで一緒になることがあったのですが、彼女は周りに気づかれないように今まで通り接してきてくれましたが、逆にそれによって付き合っていたころを思い出してしまい、すごくつらかったのを覚えています。
勉強も大事かもしれないが、本当に大切なのは彼女だと後悔しました。




【性別】
男性・失恋時20歳、復縁時23歳
【失恋後の心境】
当時は気持ちよく相手を送り出したい、喧嘩をして離れるなどということは絶対にしたくないというのが念頭にありましたので、僕は寂しい気持ちを押し殺していましたが、初めの1年間は大袈裟ですが今考えると軽く鬱病だったのではないかなというくらいとても暗いものがありました。
週末になるといつも一緒にいたのにいまはもういない、一緒に料理をする時に使っていた調理用品等にも触らなくなりましたし、テレビをつけて一緒に行った名所が出たりするとすぐにテレビを消してしまったりと、彼女の記憶からしばらく逃げ続けていました。




【性別】
男性・失恋時21歳、復縁時21歳
【失恋後の心境】
別れる前、電話していて、そこでも彼女が不満などを一方的に行ってきて、呆れて電話を切り、自分の地元の友達に相談しに聞きました。
そこで別れようと決意しました。
その日は結局朝まで飲み、家に帰った後、別れのLINEを言ったのですが、しばらくして、喪失感に苛まれました。
もう二度と関わることができないことや楽しかった時の思い出が蘇り、もっと話し合ってから考えればよかったとものすごく後悔しました。
その後も、何事もやる気が起きず、しばらく大学に行く気が起きませんでした。
そこで、しばらくしてから、相手のことが好きだと再認識しました。




【性別】
男性・失恋時22歳・復縁時24歳
【失恋後の心境】
いくらパニック状態だったとはいえ、自分が悪い事は明確だったのでずっと罪悪感を感じていました。
何度か謝りたくてコンタクトを取ろうとしましたが、時すでに遅しと言う感じで、唯一の心の支えがなくなったことで胸にぽっかりと穴が開いたような感覚でした。
最初は就職が決まれば全てうまくいくとも思いましたが、就職が決まった後も喪失感は消えず、現実と向き合う事が怖くて、10代の頃の悪い仲間とつるんでいろんな方法で現実逃避もしました。




【性別】
男性・失恋時25歳 復縁時27歳
【失恋後の心境】
失恋した後は正直辛かったので仕事に没頭しなんとか忘れようと必死になってましたが、どうしても忘れる事ができなくて、浮気を疑った事を後悔して、何でもっと信用してあげられなかったんだろうと思い夜も眠れず失恋してから半年くらいは引きずっていましたが、だんだん吹っ切れてきましたが、そこからI年半(別れてから2年)がたったときに、相手から連絡がきてまた遊ぶようになり色々そのときの話を聞いたりして、自分はこの人とずっと居たいんだと再認識しました。




【性別】
男性・失恋時25歳、復縁時26歳
【失恋後の心境】
別れてすぐは久しぶりに何にも縛られない自由感を感じ、大学生活が終わりに近づいていたこともあり、徹夜で遊んだり友人たちと飲み明かしたりして楽しかった。
少し時間がたってからは寂しさととてつもない無気力感にさいなまれた。
会社に初出社するときも、稼いで養いたい相手もいなくなったのに何故働きにいかなければならないのかと真剣に悩むくらいに落ち込んでいた。
結果として環境の変化で強引にでも頑張ろうと前向きに考えられたのは当時の自分は強かったと思う。




【性別】
男性・失恋時29歳、復縁時30歳
【失恋後の心境】
四六時中、頭から離れないほどに大好きだった彼女とお別れすることになったときの喪失感は、言葉では言い表せないほどの苦しい毎日でした。
どこへ出かけても、「彼女と行ったっけ」とか「彼女と楽しかったな」とか、彼女との思い出ばかりがふつふつと蘇ってくる毎日々した。
彼女とお付き合いをしているときは、周りのカップルなんて気にもならなかったのに、「幸せそうだな」と羨んで嫉妬している自分に気が付きました。
かなり病んでいました。