失恋後の心境【復縁したけどまた別れた人】(18人)体験談一覧

失恋後の心境【復縁したけどまた別れた人】(18人)体験談一覧

男子学生・元カノと復縁したけど別れた人・一覧


【性別】
男性・失恋時14歳、復縁時16歳
【失恋後の心境】
ずっと後悔していました。
いつも当たり前のようにいた恋人が急にいなくなる感覚、自分を好きでいてくれる人を自分のせいで手放してしまう感覚を味わいました。
恥ずかしくて親に相談することができず、兄は恋人がいた経験がなく相談すると「自慢しにくるな」と怒り、部活動のメンバーに恋愛経験もない人間にバカにされました。
自分が彼女を大事にしてあげられなかったことが原因であることは明確だし、自分が現状維持で充分であるのに対し、彼女はもっと高みを目指していた、お互いの心の乖離を感じました。




【性別】
男性・失恋時16歳、復縁時17歳
【失恋後の心境】
女子独特の仲間意識と言いますか、何もしてもらえなかった彼女が可哀想だと周りの女子から同情された結果、私はクラスの女子から無視などをされてハブられてしまいました。
まぁそれも仕方ないとは思っては居たのですが、ちょうどそれと同じタイミングで仲の良かったクラスメートの男子一人とも喧嘩をしてしまい、余計孤独になっていました。
喧嘩と言ってもその友人は全く悪くなく、彼女が出来た自分のテンションが有頂天になりすぎて心ない言葉を何度も言ってたみたいです。
初めて人生で挫折というものを感じました。




【性別】
男性・失恋時16歳、復縁時20歳
【失恋後の心境】
失恋した後、自分は高校生になったわけだが、高校ではカヌー部という練習が週6のかなりハードめな部活に入っていたし、勉強も難関大学を目指して頑張っていたので、あんまり恋愛に対して考えることはなかった。
でも、たまにふとお風呂に入っている時とか、寝る前とかに元カノ思い出すことあったが、喪失感とか後悔とかではなく、どっちかというと良い思い出として懐かしむ気持ちの方が大きかったと思う。
多分、そこには自分から別れを告げたからには、その選択を正当化したいという気持ちが含まれているのだろう。




【性別】
男性・失恋時17歳、復縁時18歳
【失恋後の心境】
失恋後は悔しさと悲しさを感じました。
別れる前まで2ヶ月程度話していませんでした。
別れるときにそれを私は彼女に問いました。
すると、彼女は逆ギレをして一方的に私が悪いと言ってきたのです。
話さなくなる前までほぼ私から話しかけていたのにそんなことを言われるなんて思いませんでした。
そのときは、すごく虚しさを感じました。
また、相手にはもう別の好きな人がいて私にはいないという状況だったのですごく悔しい気持ちと裏切られた気持ちで悲しかったです。




【性別】
男性・失恋時17歳、復縁時18歳
【失恋後の心境】
失恋した私は心の中が空っぽになりなり胸が苦しくなりました。
更に追い打ちをかけるように女性との関係はその後完全に消滅。
いくらメールを送っても返信は無く返信の無い事に私は苛立ちと悲しみを覚えました。
しばらく月日が経ちましたがその時の失恋の重さは計り知れなく学校の授業は上の空、友人と遊んでも心ここにあらずの状況で遊んでも楽しくない。
本当に日々何もやる気がおきませんでした。
それだけ女性の事が好きだったんだとバカな頭の私でも再認識しました。




【性別】
男性・失恋時17歳、復縁時23歳
【失恋後の心境】
そうこうしてフラれ、失恋後は、彼女のことを思い出しては切なくなっていたが、大学受験を控えていたので、勉強に打ち込み、いつの間にか、喪失感は消えました。
大学に進学すると、異性の交遊関係も高校以上に活発であり、数人と付き合ったことから、基本的には元カノのことを思いだすことはなかったです。
ただ、ふとした時に、元カノ今の彼女と元カノとを比べる瞬間があり、「忘れらない元カノ」という言葉をヒシヒシと感じていました。




【性別】
男性・失恋時18歳 復縁時23歳
【失恋後の心境】
初めての失恋。
仕事は手につかず喪失感と虚無感が襲い3日ほどで仕事もやめてしまい引きこもるようになってしまいました。
なんで?どこから間違えた?どうしてこうなった?考えて泣いて考えて泣いてそんな日々を半年もすごしていました。
出た答えは自分が全て悪い。
いなくなってしまったほうがいい。
そんな事を考えて過ごしているうち心配した友達が来てくれて浮気相手のTwitterを見つけたから見てくれと言われ見たらものすごく幸せにすごしている写真や投稿がありました。
そこで不思議と吹っ切れました。




【性別】
男性・失恋時18歳、復縁時19歳
【失恋後の心境】
失恋したときは、本当に悲しく、音楽さえも憎むようになった時期もありました。
なぜ自分はもっと大人になれないのだろう。
なぜ僕は、あんな素敵な女性との時間をもっと進んで楽しむことができなかったんだろうと悔やみ続けました。
そこで、自分も多趣味になろうと、映画を見てみたりしましたがやはり面白いとは思えませんでした。
そして映画が、面白いと思えないときには、自分はなんてバカな奴だろうと自分を責めました。
そんな状態がしばらく続いて本当に辛かった。




【性別】
男性・失恋時20歳 復縁時21歳
【失恋後の心境】
もう少し彼女に優しくしてあげればと思いましたし喪失感が大きかったと思います。
彼女が私と別れてから他の男性とお付き合いするまでの期間が短かったので何故だという気持ちも強かったですし、彼氏の方と二人でいる所を見たこともありましたが嫉妬心もあったと思います。
また、ここまで自分が未練がましい性格であったと認識し一人でいるときにそのことを考えて自己嫌悪に落ちいってしまったこともありました。
別れてから2か月くらいは引きずったと思います。




【性別】
男性・失恋時20歳、復縁時23歳
【失恋後の心境】
とても悲しくて、絶望感があったけれど、同時に自業自得だなとも思った。
彼氏だった仲間は、もともとサークルで仲の良い友達だったし、裏切っていたのは事実。
彼女も友達も失ってしまって、つらくはあったが、当然の報いだなという気持ちもあった。
けれども、彼女に告白して付き合ったことは一つも後悔はなく、ただ彼女と友達を苦しめてしまったという後悔は残った。
嫌いになって別れたわけではないので、彼女への気持ちは全く変わらなかった。




【性別】
男性・失恋時21歳、復縁時22歳
【失恋後の心境】
きっぱりと失恋して別れたのではなく、お互い連絡を取ることもなく、ただ単に自然と距離を置くようになりました。
またそういう状況のなかで、男女問わず、私自身も仲の良い留学を目指す同志とたくさん出会い、次第にそちらにのめり込んでいき、彼女の事を置いてけぼりにしてしまっていたことに気づきませんでした。
彼女の仲の良い友達から連絡があり、彼女と別れるのであればはっきり言ってあげた方が良いと言われ、そこでハッと気づき、本当に申し訳ない事をしていたんだと痛感しました。




【性別】
男性・失恋時23歳・復縁時27歳
【失恋後の心境】
正直、「マジかよ…。
俺ってゲイ扱いかよ…」
の一言に尽きます。
「すみません、彼女と別れました!」と上司に報告すると、その日は全く仕事が手につかず、「おまえ、もう帰れ!」と言われる始末。
「いったい誰に洗脳されたんだよ…」と思いながら、気づけば彼女が住む金町駅にいました。
昨日、別れたばかりなのに、やるせない気持ちでいっぱいでした。
しかも、好きな人ができたわけでもないのに、なぜあんな嘘をついたのかも気になっていました。



社会人男性・元カノと復縁したけど別れた人・一覧


【性別】
男性・失恋時20歳、復縁時20歳
【失恋後の心境】
その頃の自分は何でも甘く考えていて彼女がいなくなるとどんな気持ちになるかもわかっていなかったのであんなそっけない態度をしていたのですが、いざ彼女がいなくなると日常に穴が空いたような感じで心にも穴が空いているようで、気がつくと彼女のことを考えていたりして、ただ振られただけではなくそのご直ぐに彼女の相談を聞いていた人と付き合っていると聞いたのでそれからは毎日悲しさで風景の色すらなくなって見えるような気がするくらい落ち込んでいました。




【性別】
男性・失恋時:25歳、復縁時:32歳
【失恋後の心境】
失恋後、私はまだ彼女に未練が残っていて、好きという文字が消えることはなかったです。
彼女の私に対してんの気遣いはとてもいい感じに思ってたので、転勤が終わったらまた彼女と復縁をしたいと考えていました。
彼女はどうかわかりませんが、私は彼女のことが好きでしたので・・・
女性と付き合ったのは何回かありますので、失恋をして絶望感はなかったです。
また、彼女を復縁ができると信じ続けていますので・・・
会社の先輩に相談したら好きならば復縁したほうがいいとアドバイスをいただきました。




【性別】
男性・失恋時26歳、復縁時27歳
【失恋後の心境】
絶望や喪失とまではいかないが、心に穴が開いてしまったような感じはしていた。
時々似たような後ろ姿の人を見かけると、ついあの人では?と勘違いしたこともあったので、やっぱり喪失感はあったのだと思います(笑)。
ただ、もうこちらからしつこくコンタクトを取っても逆効果だと思っていたので、いっさい連絡はしなかった。
写真も捨て、電話番号も削除した。
これでもう連絡できない、という状況になったことで、吹っ切れた。
仕事や眠れないようなことはなかった。




【性別】
男性・失恋時27歳、復縁時30歳
【失恋後の心境】
私の浮気が原因で別れることになったのですが、別れてしばらくは週末、家でぼーっとしていることが多かったです。
毎週彼女の家に行っていたので、週末が急に暇になり、1人になり、なんか心に大きな穴がぽっかりと空いてしまったかのようになりました。
付き合うこと前は友人達と週末飲みに歩き回るような生活でしたが、なぜかそんな気分にもなれず飲み歩いたり遊び回ったりとかもしませんでした。
何も手につかない日々が何ヶ月も続いたある日、前を見て、次に進まないと先が見えないと思ったのでバイクやジム通いなどの趣味に没頭しました。
そうして気を紛らわせていました。




【性別】
男性・失恋時30歳、復縁時35歳
【失恋後の心境】
とにかく、相手と別れたというより、子供がいましたのでその子供と永遠の別れになるのでは、という喪失感や絶望感があり、正直後悔致しました。
単純に男女の関係が終わりということではなく、家族がバラバラになった苦しみを日々感じていました。
元々好きであったお酒を飲む量がさらに多くなり、毎日異常な量のアルコールを常に摂取しておりました。
また、仕事も朝から夜中まで毎日働き喪失感や絶望感をとにかく忘れるよう過ごしておりました。




【性別】
男性・失恋時30歳、復縁時31歳
【失恋後の心境】
別れたあと半年で彼女は会社を辞め転職しました。
友達という関係に戻りましたが彼女は本格的に婚活に力を入れており私も表面上は応援するというスタイルでいました。
しかし、婚活の報告を受ける度に心が苦しくなりました。
しかし今の仕事が多忙になっており、それだけではなんとかして終わらせないとと思っていたので後悔を口に出すことはできませんでした。
彼女は見た目は普通でどちらかというと地味な雰囲気ですが、丁寧な物腰と奉仕精神を持っているので男性からはモテていたようです。
婚活報告からそれを知る度に彼女以上の人は居ないと思うようになっていました。